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いないいないばあっ! ワンワンのどうよう
イラスト よしざわ けいこ



魔女バジルと魔法のつえ
茂市 久美子 (作)
よしざわ けいこ (絵)


おひさまやのたんぽぽスプレー
茂市 久美子 (作)
よしざわ けいこ (絵)


おひさまやのおへんじシール
茂市 久美子 (作)
よしざわ けいこ (絵)


ひにとびこんだうさぎ
<西本 鶏介 (著)
よしざわ けいこ (イラスト)


あいしてくれてありがとう
越水 利江子 (著)
よしざわ けいこ (イラスト)


なみだあめ
みおちづる 作 よしざわけいこ 絵
岩崎書店


ライオンはそよかぜのなかで
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「ライオンはそのよかぜのなかで」 
作・絵 よしざわけいこ

ねこのジュピター

「ねこのジュピター」
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茂市 久美子  著  よしざわ けいこ 絵

「みにくいアヒルの子」のクッキー

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GWはお仕事。 誕生日プレゼントに頂いた素敵なカップでコーヒー淹れました。 そしたらいいものがあったことを思い出した。 アンデルセンの「みにくいアヒルの子」のクッキー缶。

 

開けてみたら、こんな子たちが・・・♪ つぶつぶのまだらの子が「みにくいアヒルの子」かな? 食べるのがもったいないよ。

ステキなクリスマスランチ

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22日に今年最後の仕事を終えて、 24日は心待ちにしていた、茂市久美子さんと編集者さんとのランチ。 青山にある一軒家レストラン、ミュージアム1999ロアラブッシュ。 イブにこんなステキなお店でランチ、 しかもクリスマスの特別メニューがいただけるなんて幸せ!

「ミュージアム1999」はノストラダムスの予言にちなんでつけられ、 「ロアラブッシュ」は「よだれ」の意味があるそう。 アールデコの父と呼ばれるエルテのコレクションはメトロポリタン美術館をしのぐとか。

ここは茂市さんがご主人(写真家の故・藤田弘基さん)とよくいらした 思い出がいっぱいのレストランだそうで、 こういうお店には普段縁がない生活をしている私は、 そのようなステキな暮らしぶりが夢のようであります。

ず~っと篭っていたせいで、やさぐれかけていたのですが、 非日常空間での美しく美味しいお料理に、 心が潤うのを感じたひと時でした。

 

http://www.1999group.com/1999/restaurant/

ひといき

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お仕事の打ち上げで、茂市久美子さんと編集者のSさんとで、ステキなランチ。

このレストランは昭和初期の洋館改築したそうで、 中庭に樹齢300年というケヤキの木があります。 趣のある店内、明るく気持ちのよいテーブル。 見た目も美しく、工夫が凝らされたお料理にシアワセ感じるひと時。 料理人の方が心をこめて作っているのがうかがえ、 どのジャンルもモノ作りというのは奥が深いな、と思いました。

リストランテASO  http://www.aso-net.jp/aso/

クローバーと桜緑茶とパイナップルケーキ

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ここんところいろんなことがあって焦りまくってます。 挙句に首からきたひどい肩こりが激痛に変わり、今日から痛み止めの点滴を3回セットでやることに。

こうなると仕事も契約ごとも家事もどこから手をつけたらいいかわからなくなります。 トホホな気分の病院帰り、 地面にこんもりしていたクローバーを見つけて撫でようと指を突っ込んだら、 最初に触れたのが四葉のクローバーでした。

あら、案外ツイてるんだ。

 

家に帰って、頂き物の桜緑茶と、台湾土産のパイナップルケーキで一息。 桜茶の桜はフリーズドライでかすかに塩味。 パイナップルケーキはチーズケーキ風味。 たまたまあった珍しいものを組み合わせたんだけど、とってもグー!

さて、頭の中を整理して、がんばらなくては。

 

 

一和(いっか)調布

調布にある「一和」(いっか)という小料理屋に行って来ました。 ここは学生時代の同級生が脱サラして7年前に始めたお店。 古い水屋箪笥やランプが落ち着いた雰囲気をかもし出し、 ジャズの流れる店内はとても清潔。

店主である友人は昔から物静かな人で、 同い年の奥様は気さくな明るい女性。 なんだか温かくていいバランスです。

料理の写真は最初の2皿しかないけれど、 このあと、たけのこの煮物やサラダや焼き鳥などを、 あれこれ見繕っていただきました。 どれも程よい味加減でほっとする美味しさ。 ひらめの昆布じめは絶品。 器も素敵!

あとで食べログをみたらメニューに利き酒セットもあるようで、 日本酒好きの方には嬉しいのではないでしょうか。 強いお酒を控えている私は、 メニューには無かったのだけど梅酒や柚子のソーダ割をお願いしました。

一緒に行った友人とは十数年ぶり、 そしてなんと店主の友人とは卒業以来の再会。 気持ちは30代と変わらないといいながらも、 それぞれいろいろな事を乗り越えたり選び取ったり、、、 いつの間にか青々しいとんがりがなくなって、 その分心のひだが増えたような、そんな事を感じながら、 気付くとあっという間に4時間も過ごしていました。

常連のお客さんは、 「秘密にしておきたいお店」 といっているそうですが、その気持ちよくわかります。 秘密を守れなくてブログに載せちゃってゴメンなさい。 お店はカウンターが10席と小上りのテーブルが1つです。 大きなお店ではないので予約してから行く事をお勧めします。

 

「一和」(いっか) 焼き鳥・割烹・小料理 042-439-9435 東京都調布市布田2-2-6

食べログ http://tabelog.com/tokyo/A1326/A132601/13065406/

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